読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

考え中

まったく公共性のない備忘録

作業台の現在

作業台を2つとも書斎に移し、代わりに書斎の小さい机を居間に運んでライティングテーブル風になるように窓辺に設置してみた。居間はセンターテーブルがなくなって広々としているが、ごはん食べるところがない。リモコンやiPadをちょっと置くこともできない。

それぞれの机の現在については以下のとおり。

  • ライティグデスク(風)は、飾り棚と小さい書棚の間に収まった。資料や本を置かなくてもよくなった分広く使えて、パソコン作業もなかなか捗るが、椅子に長時間座るのは疲れる。
  • 書斎の作業台は、横につなげて並べると部屋の途中までの中途半端な長さになる。仮にもうひとつ買って部屋の幅いっぱいに渡すということも考えたが、それでは3人ぐらいの作業スペースが取れてしまって余分だ。そこで、逆に小さい作業台を大きい作業台に重ね、二重になった下のスペースにプリンター複合機を置いてみた。上の面に雑多な荷物、残りのスペースでパソコン、読書などしてみる。部屋とのバランスはいくぶんかマシになったが、これも暫定的な措置で、ゆくゆくは棚を一個捨てて壁面に沿って作業台を置くことかも。めんどうなのはチェストの移動だが、ちゃんとやるのだろうか私。
  • 居間のソファーの前は、当初、作業スペースを設ける予定だったが、今思うとここはくつろぎ空間として確保し、作業をしたいときは別の場所に移るべき。実際、昨年の夏もこのソファの上で時間を浪費したではないか・・・というわけで、くつろぎスペース仕様のセンターテーブルを買う方針に切り替えて、ネットで選択肢を検索する。
    その後実際に店舗へ見に行った。昨日のうちに何軒か回って、オーク材の無垢のテーブルを注文。あさって届く予定。

 

 

広告を非表示にする