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考え中

まったく公共性のない備忘録

書斎改造計画

土曜からの連休前にやっておきたい4つのことのうち、重い腰を上げて2つだけ金曜に済ませた。ひとつは散髪、もうひとつは書斎の収納を考えること。

振り返れば居間の壊れた座卓を処分して新しい座卓を導入する計画から派生したのが書斎の改造である。いろいろあってだぶついた座卓を二段重ねにして書斎の机に組んだところまで話が進んでいるが、その後のこと。

無事に、9月のはじめに、こわれた座卓と、たわんでしまった書棚は処分できた。書斎の机スペースが広くなったので書斎で作業ができるようになった。これは本当によかった。

しかし、そもそも机を二段重ねにしているので、引き出しもないし書棚を一つ捨てているので収納が不足している。

そこで、机と同じ高さの何かを買って、机のそばにおいて、机面積を広げることを考えた。しかし、ぴったりの高さのものなんてない。いろいろ探した結果、3センチ足りない棚を買って、足元に高さを足すことにした。さっそく棚を買って組み立てて、机のそばにおいてみた。悪くはないが良くもない。机の面が増えた感じはなくて、座る空間が狭くなっただけのような感じだ。

というわけで、棚は別の場所において、それはそれでいい感じである。一方の机周辺の収納計画はまた先送りになった。

 

 

 

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