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考え中

まったく公共性のない備忘録

パントリー模様替え

先日、仕事場に置くカラーボックスを買ったとき、2個要るかもと思って実際1個で十分だったため、もう1個だぶついたのを自宅の倉庫的なところの片付けに使った。

倉庫的なところとは、キッチンの奥のパントリー的スペースである。ここは収納庫場所にでもしておいてくれればいいのに、何もない空きスペースになっていた。

しばらくあまり活用していなかったけれど、物があふれだしたので、仕切ったり収納ボックスを操ったりで、すべて収まるようにしてみた。すべて収まるととてもうれしい。

「すべて」の中に掃除機もある。これまで掃除機を片付けるのが面倒で、なんとなくその辺に置いてあったのだが、今日の模様替えによって、掃除機をかけ終わったらバリアフリーで転がしておけるスペースを作った。

もうひとつ、これまで置き場がなかった玉ねぎやイモなど、冷蔵庫に入れなくてもいい根菜などを置いておく場所をつくった。年末に相応しい労働だった。

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